定期的に更新される情報を配信できるシステムを導入する
物件選択画面ホームページ運営で必要とされるのは、定期的に更新される内容の配信。いつ訪れても変わらない内容では、ホームページに何度も訪れてくれるリピーターを増やすことはできません。

そこでコルネットでは、クライアントのホームページに、福岡地方裁判所の競売不動産情報を配信するためのシステムを開発しました。この情報は、不動産や建築関係の方にお勧めです。お客様のホームページで自社が配信する競売不動産情報として公開できます。

このシステムは、福岡地裁から公告される競売不動産全物件の情報をデータベース化し、見やすいデザインに加工しています。お客様は、管理画面でオススメしたい物件にチェックを入れるだけで、自社ホームページの競売情報が更新されます。一押しコメントも入力可能です。

競売不動産をベーシックな情報として配信
認知度の高まりより、一般エンドユーザーの関心も高い競売不動産。これからの不動産・建築業界の方にとって、様々なニーズに対する間口を増やすことは大きなメリットです。

競売不動産に対するノウハウも、コルネットのメンバーである堤猛雄がコンサルティングをいたします。ホームページの新しいコンテンツとして競売不動産情報配信システムの導入をお勧めいたします。

競売情報配信システムの導入実例 ― 堤エステートの場合
堤エステートでは1998年よりインターネットを利用した競売情報を会員様専用コンテンツとして配信してきました。新しい情報が常に更新されるコンテンツは、ホームページを何度も訪れてくれるリピータを増やし、ビジネスの大きな柱となりました。

そして2010年、コルネットが開発した新たな競売情報更新システムを導入。管理画面から簡単に物件をセレクトし公開することが可能です。

現在の競売情報コンテンツは、全てのユーザーが閲覧可能です。アクセスも多く、人気のコンテンツです。潜在的な顧客を増やすことができます。

⇒堤エステートの競売不動産情報はこちらから